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	<title>株式会社クリップオン･リレーションズ　－　[経営×心理]　人事組織コンサル、経営コンサル、心理コンテンツ企画開発　－ &#187; 経営者</title>
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	<description>臨床心理学などの心理学を活用したコンサルティングを通して、人や組織の可能性を最大限に引き出すスペシャリスト集団です</description>
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		<title>モチベーション心理学９　お金とモチベーションの意外な関係（番外編）</title>
		<link>http://www.co-r.jp/column/moti-psy9.html</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 14:43:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>村中直人</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[アンダーマイニング]]></category>
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		<category><![CDATA[モチベーション]]></category>
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		<description><![CDATA[前回はお金とやる気の意外な関係を証明した心理学実験についてのお話でした。
今回はそのお話の番外編としてちょっとしたクイズに挑戦していただきたいと思います。
このクイズは前回のコラムで出てきたデシ博士が彼の著作の中で紹介し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回はお金とやる気の意外な関係を証明した心理学実験についてのお話でした。</p>
<p>今回はそのお話の番外編としてちょっとしたクイズに挑戦していただきたいと思います。<br />
このクイズは前回のコラムで出てきたデシ博士が彼の著作の中で紹介しているユダヤ人の寓話を基に作成しています。<br />
前回のコラムの内容をヒントに考えてみてください！</p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff6600;"><strong>『洋装店の機転』</strong></span></span></p>
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff6600;"><strong><br />
</strong></span></span></p>
<p>とある大きな通りに面した洋装店がありました。<br />
そこの主人はユダヤ人で商売が上手く、また腕利きの職人でもありましたのでお店は大変繁盛していました。<br />
しかし、それを妬んだ偏屈な男達がいたのです。<br />
彼らはその主人を町から追い出そうと躍起になっていました。<br />
そしてその洋装店に嫌がらせをするために、町の不良達を集めて送りこむ計画を立てたのです。<br />
不良達は店の前に毎日やってきて、大声でなじったり罵ったりする手はずとなりました。<br />
お客様商売の洋装店としては非常にピンチです！</p>
<p>あなたならこの事態どう対処しますか？</p>
<p>非常に対処の難しい局面ですよね。<br />
ヒントは先日紹介したアンダーマイニング現象にあります。</p>
<p>わかりましたか？</p>
<p>では解答です！<br />
心の準備はいいですか？</p>
<p>洋装店の主人はなじったり、罵ったりする若者達に近づいてそっとコインを１０枚ずつ配りました。<br />
そうすると若者達は喜んで、さらに大声で罵り始めました。<br />
主人はそれを聞いて「コインが欲しければ、また明日もおいでなさい。」と言いました。</p>
<p>若者達は喜び勇んで帰って行きました。</p>
<p>次の日、若者達は張り切って罵りにやってきました。<br />
主人は若者達に「申し訳ないが今日は持ち合わせがないので５枚ずつしかわたせないよ。」と言ってコインを５枚ずつ配りました。<br />
彼らはがっかりしましたが、無いよりましなので５枚のコインを握りしめて帰って行きました。</p>
<p>次の日またやってきた若者達に主人は言いました。</p>
<p>「すまないが今日は１枚ずつしか渡せないんだ。」</p>
<p>それを聞いた若者達は言いました。</p>
<p>「なんてことだ！たった一枚のコインのためにこんな仕事やってられるか！」</p>
<p>若者達は怒って帰って行きました。</p>
<p>どうでしょうか？</p>
<p>お金がモチベーションを下げてしまうことを逆手に取った</p>
<p>主人の素晴らしい頭脳プレーだと思いませんか？</p>
<p>経営者が心理学を活用できることで、「攻め」も「守り」もできてしまうんです。</p>
<p>活用していない経営者がどれだけ損をするかはこの話で創造つきますよね？</p>
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		<title>アドバイザー・研究員略歴</title>
		<link>http://www.co-r.jp/outline/adviser/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 12:06:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>クリップオン･リレーションズ</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
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		<description><![CDATA[アドバイザー
高石 浩一 氏 （臨床心理士）
・京都文教大学大学院臨床心理学研究科 教授
・放送大学 客員教授
・特定疾患患者の自立支援体制の確立に関する研究班　研究員
著書一覧：Amazonサイトへ
リンク：教授紹介（ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>アドバイザー</h4>
<h3><span style="color: #ff9900;">高石 浩一 氏</span><span style="font-size: small;"> <span style="color: #333333;">（臨床心理士）</span></span></h3>
<p>・京都文教大学大学院臨床心理学研究科 教授<br />
・放送大学 客員教授<br />
・特定疾患患者の自立支援体制の確立に関する研究班　研究員<br />
著書一覧：<a href="http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&amp;url=search-alias%3Daps&amp;field-keywords=%8D%82%90%CE%8D_%88%EA&amp;x=0&amp;y=0" target="_blank">Amazonサイトへ<img class="size-full wp-image-539" title="外部サイトが開きます" src="http://www.co-r.jp/wp-content/uploads/2009/10/arrow004_basic.gif" alt="外部サイトが開きます" width="12" height="12" /></a><br />
リンク：<a href="http://www.kbu.ac.jp/kbu/kyoinshokai/masters/28_takaishi/index.html" target="_blank">教授紹介（大学HPより）<img class="size-full wp-image-539" title="外部サイトが開きます" src="http://www.co-r.jp/wp-content/uploads/2009/10/arrow004_basic.gif" alt="外部サイトが開きます" width="12" height="12" /></a>、<a href="http://www.kbu.ac.jp/kbu/gakubu/grd_int/06/index.html" target="_blank">インタビュー（大学HPより）<img class="size-full wp-image-539" title="外部サイトが開きます" src="http://www.co-r.jp/wp-content/uploads/2009/10/arrow004_basic.gif" alt="外部サイトが開きます" width="12" height="12" /></a></p>
<h3><span style="color: #ff9900;">畑 登代子 氏</span><span style="font-size: small;"> <span style="color: #333333;">（シニア産業カウンセラー・協会スーパーバイザー）</span></span></h3>
<p>・日本産業カウンセラー協会元常務理事<br />
・キャリアコンサルティング協議会スーパーバイザー<br />
・キャリア＆カウンセリングルーム柏原　主宰<br />
<br />
</br></p>
<h4>上席研究員</h4>
<h3><span style="color: #ff9900;">匠 英一 氏</span></h3>
<p>・デジタルハリウッド大学　教授<br />
・見える化経営協会ＬＬＰ　会長<br />
・有限会社認知科学研究所　　代表取締役<br />
・株式会社人財ラボ　顧問</p>
<p>1955年：和歌山市生まれ。<br />
1990年：東大大学院教育学研究科を経て東大医学部研究生修了。<br />
1992年：精神療法団体「日本エリクソンクラブ」創設：企画委員（95年退会）<br />
1992年：（財）中央職業能力開発協会　OR検定中央試験委員／PC検定委員長 (95年退任)<br />
1997年：ファイバチャネル協議会　事務局長　（99年組織解消に伴い退任）<br />
1997年：コンピュータ利用教育協議会（CIEC）常任理事　（02年退任）<br />
2000年：社団法人ＣＲＭ協議会　理事・事務局長　（現在は理事のみ）<br />
2003年：早稲田大学　客員研究員　（06年退任）<br />
2005年：デジタルハリウッド大学　教授<br />
2005年：SRM資格認定協会　理事・幹事長　（06年退任）<br />
2007年：株式会社人財ラボ　上席研究員（現在顧問）<br />
2008年：見える化経営協会LLP　会長 </p>
<p> （実　績）<br />
東京大学大学院にて心理学（認知科学）、マルチメディア教育法の研究を行う。<br />
在学中にニッケンアカデミー（日建）のレーザディスク教材システム監修（80億規模で400教室設置）のコンサル（チーフアドバイザー）や、東進ハイスクールの教材企画開発（教育研究センター顧問）、（株）潮音館書房のFAX機利用教育システムの企画開発（企画コンサル）などに従事。90年より認知科学のビジネスへの応用のため、（株）認知科学研究所を創設し大学の研究者、および問題解決技法で知られるＫＪ法の川喜田研究所の幹部メンバーらを役員としたシンクタンク事業を推進し、アップルコンピュータ社の教育市場開発、ソニーや東芝などメーカでの商品企画能力開発の研修、労働省（財）中央職業能力開発協会の資格認定試験の受託開発、能力活性化のための問題解決法（ＫＪ法のソフト化）の企画・研修事業に従事。92年には心理療法の米国財団の支部として「日本エリクソンクラブ」を創設し、認知科学研究所に事務局を置きながら事業化を推進。また、一方では高速通信ネットワーク利用型ビジネスの促進を目的に、ＮＴＴ、鹿島建設、富士ゼロックス他計５社による日本初の共同実験オフィス「志木サテライトオフィス」にて企画コンサルと通信ネット活用のビジネスモデル創りに取り組む。95年より日本インターネット協会（幹事）や高速LANの標準規格団体の日本ファイバチャネル協議会（事務局長）などIT業界団体を創設。96年には世界最大のインターネットEXPO「Internet-World96-Japan」を総合プロデュース（第1回プログラム委員代表）し、他方で日本商工会議所を後援団体に主要ITメーカ（マイクロソフト、IBM、NEC、富士通ほか１０社）とイントラネットフォーラムを創設（事務局長）。同フォーラムと共催の形で全国各地の商工会議所１００箇所で経営者向けの研修講師などを務め、地域活性化事業としてのビジネス支援を行う。97年ネットワーク協議会Ｅビジネス委員会座長、98年コンピュータ利用教育協議会常任理事を歴任。99年より本格的にＣＲＭ（顧客関係マネジメント）の教育ビジネスに参入し、米国ＤＣＩ社（米最大規模のＩＴ系教育コンサル会社）と提携。日本初のＣＲＭ専門の教育・展示会ビジネスを日本工業新聞社と共催企画。00年より「ＣＲＭ協議会」を日本商工会議所や日本IBM社の後援を得て創設（理事・事務局長）。以後、現在までＣＲＭ研修を全国商工会議所で計100ヵ所以上の講演実施を日本商工会議所の全面的なバックアップで開催する。05年暮れよりリスクマネジメントの資格認定事業を企画し「SRM資格認定協会」（理事幹事長）を設立し、船井総合研究所と研修サービスを開発。同年、デジタルハリウッド大学教授に就任。08年より見える化経営協会LLPを創設し会長就任。現在は当協会を中心に、顧客見える化の研修・コンサルやeマーケティング資格認定事業を推進中。ＴＶレギュラー出演で認知科学者としても出演。</p>
<p>
</br></p>
<h4>研究員</h4>
<h3><span style="color: #ff9900;">畑 理恵 氏</span><span style="font-size: small;"> <span style="color: #333333;">（臨床心理士・産業カウンセラー）</span></span></h3>
<p>株式会社ハタ生活総合研究所　代表取締役<br />
関西外国語大学卒業後、ＢＭＷジャパンに入社。その後社員研修講師などに従事。<br />
カリフォルニア大学サンタバーバラ校（臨床心理学専攻）留学、 京都文教大学大学院（臨床心理学研究科）修了。 現在、大手メーカー産業カウンセラー、厚生労働省委託事業メンタルヘルス対策支援センター相談員などに従事。<br />
【専門】臨床心理学・精神分析・産業メンタルヘルス<br />
<br />
</br></p>
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		<item>
		<title>（大阪開催）6/23　セミナー＆交流会を実施いたします。</title>
		<link>http://www.co-r.jp/seminar/090623.html</link>
		<comments>http://www.co-r.jp/seminar/090623.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 May 2009 10:47:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>クリップオン･リレーションズ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[６月２３日（火）梅田ハービスエントにおきまして、弊社が提供いたしております、
『フレームワークデザイン研修』の体験セミナー・交流会を開催いたします。
弊社開発の研修プログラムをトライアル価格でご体験頂き、
日々の仕事に少 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６月２３日（火）梅田ハービスエントにおきまして、弊社が提供いたしております、<br />
『フレームワークデザイン研修』の体験セミナー・交流会を開催いたします。</p>
<p>弊社開発の研修プログラムをトライアル価格でご体験頂き、<br />
日々の仕事に少しでもお役立て頂ければという趣旨での開催ですので、<br />
是非ご参加を頂きたいと考えております。<br />
何卒ご参加、ご検討のほど宜しくお願いいたします。</p>
<p>────────────────────────────────────</p>
<p>■■　開催日時　■■<br />
平成21年6月23日（火）　18:30～21:00 ［開場18:15］<br />
18：30～20：00　研修体験セミナー（90分）<br />
20：00～21：00　交流会（60分）<br />
定員：20名</p>
<p>■■　セミナー内容　■■</p>
<p>【タイトル】<br />
『フレームワークデザイン研修』</p>
<p>【研修の開発経緯とねらい】<br />
昨今、人事担当者が口を揃えて仰るのが『自ら考え、行動できる人材が欲しい』ということ。<br />
この“自ら考え”という点にフォーカスし開発された研修です。</p>
<p>この研修は経営者や先輩社員が部下、後輩社員に感じることの多い、<br />
『なんで言われたことだけしかできないんだ？』<br />
『ちょっと考えればどうなるかは分かるのになんで考えられない？』<br />
などといった課題を解決し、将来の幹部候補生を育成するためのものです。</p>
<p>当社のナレッジ（臨床心理学を中心とした心理学）を最大限に活用し、<br />
その中でも認知心理学のナレッジを中心に用いて開発されています。</p>
<p>【内容紹介】<br />
“考えている”というあいまいな状態を分析し、陥り易い思考の罠や、自分の思考の癖<br />
（心理学的に解明）を知りながら、“考え方を考えていく”研修です。<br />
本研修では「考え方」の代表的な手法として「フレームワーク」を用いています。</p>
<p>そして、最終的な研修のゴールを、既存のフレームワーク（３Ｃ、４Ｐ　など）を<br />
“使える”人材になるのではなく、フレームワークを目的に応じて“デザインできる”<br />
人材になっていることとしています。</p>
<p>本研修にご参加いただくことで、人がいかに「考えているつもり」になっているか、<br />
また「考え方」というものがいかに、仕事の『生産性』や『品質』に影響しているかを<br />
実感していただけます。</p>
<p>■■　交流会　■■<br />
交流会の参加は任意ですが、簡単ではありますが、軽食とお飲み物をご用意いたしますので、<br />
ご参加の方同士でのご交流、また情報交換の場としてご活用頂けましたら幸いです。</p>
<p>【これまでにご参加頂いた方々】<br />
<a href="http://www.co-r.jp/seminar/sanka.html" target="_blank">セミナー＆交流会ご参加の皆様</a><br />
（掲載をご了承を頂きました方のみ・順不同）</p>
<p>■■　参加費用　■■<br />
トライアル価格（研修90分＋交流会）<br />
お一人様　1,000円　　※領収書もご用意しております。</p>
<p>通常20名でお一人約20,000円～（180分・講師派遣料・テキスト代を含む）の<br />
研修内容を、90分トライアル版にて受講頂けます。</p>
<p>■■　開催場所　■■<br />
ハービスエント　オフィスタワー９Ｆ　会議室３</p>
<p>大阪府大阪市北区梅田2丁目5番25号<br />
TEL:06-6343-5500　FAX:06-6343-7750</p>
<p>［アクセス］<br />
ＪＲ「大阪駅」桜橋口より　 徒歩約２分<br />
ＪＲ東西線「北新地駅」西改札より　 徒歩約４分<br />
阪神「梅田駅」西改札より　徒歩すぐ<br />
阪急「梅田駅」より　 徒歩約１２分<br />
地下鉄四つ橋線「西梅田駅」北改札より　 徒歩すぐ<br />
地下鉄御堂筋線「梅田駅」南改札より　 徒歩約５分<br />
地下鉄谷町線「東梅田駅」北改札より　 徒歩約６分<br />
※各ターミナルとも地下で連絡</p>
<p>［会場までの目印］<br />
（1）ガーデンアベニュー<br />
地下鉄「西梅田」駅北側の地下通路「ガーデンアベニュー」 をお進みください。<br />
（2）ビルボードライブ大阪<br />
ガーデンアベニューを進み、ビルボードライブ大阪を目印に左に曲がるとオフィスエントランスがあります。<br />
（3）オフィスエントランス(B2F)<br />
オフィスエントランスを通り、エレベーターホールにお進みください。<br />
（4）オフィスエレベーターホール（B2F）<br />
低層階用エレベーター（B4F～1F、8F～19F） で9Fにお上がりください。</p>
<p><a href="http://www.herbis.jp/access/ground.html">http://www.herbis.jp/access/ground.html</a></p>
<p>■■　お申し込み　■■<br />
こちらの　<a href="https://secure53.chicappa.jp/deci.jp-co-r/form/semient.php " target="_blank">セミナー参加申込フォーム</a>　からお申込ください。</p>
<p>■■　ご注意　■■<br />
※定員となり次第締め切らせて頂きますので、是非お早めにお申し込みください。<br />
※同業の方のお申込につきましては、参加をお断りさせて頂く場合がございますので予めご了承ください。</p>
<p> </p>
<p>■■　地図　■■<br />
<a href="http://maps.google.com/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=34.699654322475865,135.49421310424805&amp;ie=UTF8&amp;ll=34.699654322475865,135.49421310424805&amp;t=h&amp;z=16&amp;t=n&amp;maptype=G_NORMAL_MAP" title="大阪府大阪市北区梅田2-2-22ハービスPLAZA ENT 7F"><img src="http://maps.google.com/staticmap?markers=34.699654322475865,135.49421310424805,red&amp;zoom=16&amp;size=590x285&amp;key=ABQIAAAAx86KDvZ5nvnmnFtUgWdlmxTnZApYTS_3ESqyGN-vSnQxilRgQxRG0TceDrAXIPqE3T5B7IEDQrSCMA&amp;hl=ja" alt="大阪府大阪市北区梅田2-2-22ハービスPLAZA ENT 7F" title="大阪府大阪市北区梅田2-2-22ハービスPLAZA ENT 7F" /></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>（東京開催）6/3　セミナー＆交流会を実施いたします。</title>
		<link>http://www.co-r.jp/seminar/090603semi.html</link>
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		<pubDate>Sun, 17 May 2009 09:09:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>クリップオン･リレーションズ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[※大盛況のうちに終了いたしました。
当社の新開発した研修プログラムを楽しく体験してもらい、日々の仕事に役立てていただくのと共に、参加いただく経営者・人事担当の皆様との交流も持っていただこうという趣旨で開催させていただきま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>※大盛況のうちに終了いたしました。</p>
<p>当社の新開発した研修プログラムを楽しく体験してもらい、日々の仕事に役立てていただくのと共に、参加いただく経営者・人事担当の皆様との交流も持っていただこうという趣旨で開催させていただきます。</p>
<p>■■　開催日時　■■<br />
平成21年6月3日（水）　19:00～21:45　［開場は18:15より］<br />
19：00～20：30　セミナー（研修を体験していただきます）<br />
20：30～21：30　交流会</p>
<p>定員　：20名　</p>
<p>■■　セミナー内容　■■<br />
【タイトル】<br />
「フレームワークデザイン研修」</p>
<p> 【開発経緯とねらい】<br />
昨今、人事担当者が口を揃えて仰るのが『自ら考え、行動できる人材が欲しい』ということ 。<br />
この“自ら考え”という点にフォーカスし開発された研修です。</p>
<p>この研修は経営者や先輩社員が部下、後輩社員に感じることの多い、<br />
『なんで言われたことだけしかできないんだ？』<br />
『ちょっと考えればどうなるかは分かるのになんで考えられない？』<br />
などといった課題を解決し、将来の幹部候補生を育成するためのものです。</p>
<p>当社のナレッジ（臨床心理学を中心とした心理学）を最大限に活用し、<br />
その中でも認知心理学のナレッジを中心に用いて開発されています。</p>
<p>【内容紹介】<br />
“考えている”というあいまいな状態を分析し、陥り易い思考の罠や、<br />
自分の思考の癖（心理学的に解明）を知りながら、“考え方を考えていく”研修です。</p>
<p>本研修では「考え方」の代表的な手法として「フレームワーク」を用いています。そして、<br />
最終的な研修のゴールを、既存のフレームワーク（３Ｃ、４Ｐ　など）を“使える”人材になるのではなく、<br />
フレームワークを目的に応じて“デザインできる”人材になっていることとしています。</p>
<p> 本研修にご参加いただくことで、人がいかに「考えているつもり」になっているか、<br />
また「考え方」というものがいかに、仕事の『生産性』や『品質』に影響しているかを実感していただけます。</p>
<p>【第一回ご参加者の皆様】<br />
<a href="http://www.co-r.jp/seminar/tkysanka.html">http://www.co-r.jp/seminar/tkysanka.html</a></p>
<p>■■　交流会　■■<br />
交流会では、軽食とお酒をご用意しております。</p>
<p>■■　開催場所　■■<br />
場所：リガーレ日本橋人形町アネックス３階　コミュニティールーム<br />
＜会場地図＞<br />
<a href="http://maps.google.com/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=35.6838798149843,139.783&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.6838798149843,139.783&amp;t=h&amp;z=16&amp;t=n&amp;maptype=G_NORMAL_MAP" title="35.68388,139.783"><img src="http://maps.google.com/staticmap?markers=35.6838798149843,139.783,red&amp;zoom=16&amp;size=590x285&amp;key=ABQIAAAAx86KDvZ5nvnmnFtUgWdlmxTnZApYTS_3ESqyGN-vSnQxilRgQxRG0TceDrAXIPqE3T5B7IEDQrSCMA&amp;hl=ja" alt="35.68388,139.783" title="35.68388,139.783" /></a></p>
<p>［アクセス］<br />
東京都中央区日本橋人形町1-11-12　<br />
半蔵門線 水天宮前 8番出口　徒歩２分<br />
都営浅草線 人形町 Ａ2出口　徒歩３分</p>
<p>※当施設には、駐車場・駐輪場はございませんので、公共の交通機関をご利用ください</p>
<p>■■　参加費用　■■</p>
<p>お一人様　2000円　※領収書もご用意しております</p>
<p>■■　お申し込み　■■</p>
<p>下記、フォームよりお申し込みをお願いいたします。<br />
<a href="http://www.co-r.jp/inquiry/seminarfoam/">http://www.co-r.jp/inquiry/seminarfoam/</a></p>
<p>定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>（東京開催）4/22　セミナー＆交流会を実施いたします。</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Apr 2009 09:13:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>クリップオン･リレーションズ</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
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		<category><![CDATA[育成]]></category>
		<category><![CDATA[臨床心理]]></category>
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		<description><![CDATA[※大盛況のうちに終了いたしました。
来る4月22日（水）、日本橋人形町におきまして「研修＆交流会」を開催いたします。
今回は、当社の新開発した研修プログラムを楽しく体験してもらい、日々の仕事に役立てていただくのと共に、参 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>※大盛況のうちに終了いたしました。</p>
<p>来る4月22日（水）、日本橋人形町におきまして「研修＆交流会」を開催いたします。</p>
<p>今回は、当社の新開発した研修プログラムを楽しく体験してもらい、日々の仕事に役立てていただくのと共に、参加いただく経営者・人事担当の皆様との交流も持っていただこうという趣旨で開催させていただきます。</p>
<p>■■　開催日時　■■<br />
平成21年4月22日（水）<br />
19:00～21:30　［開場は18:30より］<br />
19：00～20：30　体験研修<br />
20：30～21：30　交流会</p>
<p>定員　：20名　</p>
<p>■■　研修内容　■■<br />
【タイトル】　　　　「フレームワークデザイン研修」</p>
<p>【開発経緯とねらい】<br />
昨今、人事担当者が口を揃えて仰るのが『自ら考え、行動できる人材が欲しい』ということ 。<br />
この“自ら考え”という点にフォーカスし開発された研修です。</p>
<p>この研修は経営者や先輩社員が部下、後輩社員に感じることの多い、<br />
『なんで言われたことだけしかできないんだ？』<br />
『ちょっと考えればどうなるかは分かるのになんで考えられない？』<br />
などといった課題を解決し、将来の幹部候補生を育成するためのものです。</p>
<p>当社のナレッジ（臨床心理学を中心とした心理学）を最大限に活用し、その中でも認知心理学のナレッジを中心に用いて開発されています。</p>
<p>【内容紹介】<br />
“考えている”というあいまいな状態を分析し、陥り易い思考の罠や、自分の思考の癖（心理学的に解明）を知りながら、“考え方を考えていく”研修です。<br />
本研修では「考え方」の代表的な手法として「フレームワーク」を用いています。そして、最終的な研修のゴールを、既存のフレームワーク（３Ｃ、４Ｐ　など）を“使える”人材になるのではなく、フレームワークを目的に応じて“デザインできる”人材になっていることとしています。</p>
<p>本研修にご参加いただくことで、人がいかに「考えているつもり」になっているか、また「考え方」というものがいかに、仕事の『生産性』や『品質』に影響しているかを実感していただけます。</p>
<p>■■　交流会　■■<br />
交流会では、軽食とお酒をご用意しております。</p>
<p>お申し込みは　<del datetime="2009-04-25T07:36:48+00:00">こちら</del>　からお願いします。</p>
<p>＜会場地図＞<br />
<a href="http://maps.google.com/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=35.6838798149843,139.783&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.6838798149843,139.783&amp;t=h&amp;z=16&amp;t=n&amp;maptype=G_NORMAL_MAP" title="35.68388,139.783"><img src="http://maps.google.com/staticmap?markers=35.6838798149843,139.783,red&amp;zoom=16&amp;size=590x285&amp;key=ABQIAAAAx86KDvZ5nvnmnFtUgWdlmxTnZApYTS_3ESqyGN-vSnQxilRgQxRG0TceDrAXIPqE3T5B7IEDQrSCMA&amp;hl=ja" alt="35.68388,139.783" title="35.68388,139.783" /></a></p>
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		<title>モチベーション心理学２　やる気を起こさせる「満足」とは？</title>
		<link>http://www.co-r.jp/column/moti-psy2.html</link>
		<comments>http://www.co-r.jp/column/moti-psy2.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 09:50:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>村中直人</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ハーズバーグ]]></category>
		<category><![CDATA[モチベーション]]></category>
		<category><![CDATA[動機付け要因]]></category>
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		<description><![CDATA[前回は学習性無力感を取り上げ「ひとがやる気をなくしてしまうメカニズム」についてお話ししました。
そこで今回からは「ひとがやる気になるメカニズム」をテーマにお送りしたいと思います。
ここで「あれ？」と思われたかもしれません [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回は学習性無力感を取り上げ「ひとがやる気をなくしてしまうメカニズム」についてお話ししました。</p>
<p>そこで今回からは「ひとがやる気になるメカニズム」をテーマにお送りしたいと思います。</p>
<p>ここで「あれ？」と思われたかもしれませんね。</p>
<p>「やる気をなくすメカニズム」と「やる気になるメカニズム」 逆のことを言っているだけで結局同じじゃないの？</p>
<p>「やる気をなくすこと」の『逆』をすれば「やる気」になるんじゃないの？そう思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>しかし心理学の研究によるとそれがそうでもないのです。今回はそのポイントをお話ししたいと思います。</p>
<p>『衛生理論』</p>
<p>ハーズバーグという心理学者が２００人のビジネスマンを対象にインタビュー調査をした結果、次のようなことが分かってきました。</p>
<p>「仕事への満足につながる要因と仕事への不満足につながる要因は別物で、それらは表裏の関係にはない」 。</p>
<p>そこでハーズバーグは、満足が生じる要因を「動機付け要因」不満足が生じる要因を「衛生要因」と名付けました。</p>
<p>彼は</p>
<p>・動機付け要因→与えれば満足につながるが欠乏しても不満足にはつながらないもの</p>
<p>・衛生要因→欠けると不満足を引き起こすものだが満たしても満足にはつながらないもの</p>
<p>と説明しています。</p>
<p>では実際どんな要因が【動機付け要因】でどんな要因が【衛生要因】なのでしょうか？</p>
<p>みなさんも一度考えてみてください。</p>
<p>ハーズバーグの調査では</p>
<p>【動機付け要因】「達成」「仕事そのもの」「承認」「成長」「責任」「昇進」</p>
<p>【衛生要因】「会社の方針と管理」「同僚との関係」「給与」「労働条件」「監督者との関係」「部下との関係」「個人生活」</p>
<p>という結果となったそうです。</p>
<p>みなさんの予想と一致しましたでしょうか？ ただし台湾などアジアで行われた追加調査では、『人間関係』は「動機付け要因」となったそうです。</p>
<p>動機付けの要因も文化の影響を受けるのですね。ということは多様な文化・社風を持つ企業においても同じことが言えるかもしれませんね。</p>
<p>「従業員満足度がなかなか上がらない」と悩まれている経営者の方は、一度自社の【動機付け要因】と【衛生要因】が何なのかをチェックされてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>意外な結果に驚いた！、なんてこともあるかもしれませんよ。</p>
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		</item>
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		<title>サービス紹介</title>
		<link>http://www.co-r.jp/service/</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 01:03:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>クリップオン･リレーションズ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュースリリース]]></category>
		<category><![CDATA[アナロジー]]></category>
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		<description><![CDATA[心理学を活用した人事組織コンサルティング事業
臨床心理学を中心とした心理学を企業経営の現場に活用した、日本では比較的珍しいコンサルティングサービスとなっています。人と組織を４つのリレーション（関係性）で分析し、課題となっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>心理学を活用した人事組織コンサルティング事業</h4>
<p>臨床心理学を中心とした心理学を企業経営の現場に活用した、日本では比較的珍しいコンサルティングサービスとなっています。人と組織を４つのリレーション（関係性）で分析し、課題となっているリレーションをデザインし直すことで人と組織の成長と発展を実現します。</p>
<h5>サービス例</h5>
<p>●理念の再構築と浸透プログラムの策定と実行<br />
●組織風土改善プログラムの策定と実行<br />
●自律自発型組織への転換プログラムの策定と実行<br />
●事業ドメインの変更にともなう意識改革プログラムの策定と実行<br />
●人材採用戦略の再構築と実行　　　、、、など</p>
<p style="text-align: right;">詳しくはこちら</p>
<h4>心理学を活用した経営者コンサルティング事業</h4>
<p>臨床心理学を中心とした心理学を用い、経営者の経営に関する悩みの解決をサポートします。</p>
<h5>サービス例</h5>
<p>●経営者向け心理学プライベート講義<br />
●経営者向けメンタルヘルスカンセリング<br />
●理念やビジョンなどの経営に関する情報の再整理支援　　　、、、など</p>
<p style="text-align: right;">詳しくはこちら</p>
<h4>心理学を活用した人材育成・教育研修事業</h4>
<p>臨床心理学や認知心理学のノウハウを盛りだくさんに詰め込んだ、他社では真似できない独自開発の研修となっています。認知心理学をベースとした独自の手法で教育・研修を分類し、無駄なくピンポイントで実施すべき教育・研修を分析。心理的側面からアプローチすることで本質的な人材の育成を支援します。</p>
<h5>サービス例</h5>
<p>●フレームワークデザイン研修<br />
●アナロジー研修<br />
●ヒューリスティックバイアス研修<br />
●リレーションデザイン研修<br />
●コミュニケーション研修　　　、、、など</p>
<p style="text-align: right;">詳しくはこちら</p>
<h4>心理コンテンツ開発事業</h4>
<p>クリップオン・リレーションズのスタッフは心理学に精通しているメンバーで構成されており、研究機関や医療機関とも連携をとっています。最先端の心理学研究など多くの有益な情報が専門家でなければなかなか手に入れることができない、また理解することができない現状を変えるために企業経営の現場で使うことができるわかりやすく、効果のあるツールの開発を行っています。</p>
<h5>サービス例</h5>
<p>●組織診断　RelationDesignReport<br />
●個人特性診断　MAP　　　、、、など</p>
<p style="text-align: right;">詳しくはこちら</p>
<h4>障がい者活躍支援事業</h4>
<p>障がい者雇用を考える時に「雇用率の達成」という視点は企業の社会的責任（CSR）から言っても確かに必要ではありますが、その視点に重きを置いた雇用施策では企業にとっても障がい者にとっても好ましい結果は出にくいのが実情です。クリップオン・リレーションズの障がい者活躍支援事業は、単なる人材紹介やアウトソーシングとは一線を画した、企業にとっても障がいをお持ちの方にとっても好循環が生まれる仕組みをご提供しています。</p>
<h5>サービス例</h5>
<p>●職務分析<br />
●障がい者雇用戦略の立案<br />
●障がい者を中心とした新規事業の立案と実行サポート　　　、、、など</p>
<p style="text-align: right;">詳しくはこちら</p>
<h4>クリエイティブ事業</h4>
<p>クリップオン・リレーションズでは、心理学的知見を活かした最新のデザインを企業の状況に合わせてカスタマイズし導入します。</p>
<h5>サービス例</h5>
<p>●CI,VIトータルデザイン<br />
●ロゴマーク作成<br />
●人材採用ツール作成<br />
●マーケティングツール作成<br />
●社内活性化ツール作成　　　、、、など</p>
<p style="text-align: right;">詳しくはこちら</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>会社概要</title>
		<link>http://www.co-r.jp/outline/</link>
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		<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 07:32:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>クリップオン･リレーションズ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[社　名  
株式会社クリップオン・リレーションズ
所在地
大阪：〒550-0011 大阪府大阪市西区阿波座１丁目９番２１号　ＡＣＤＣ　３Ｆ
　　　　TEL : 06-6532-7211　FAX : 06-6532-722 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><span style="color: #ff9900;">社　名</span></strong> <span style="color: #333333;"> </span><br />
<span style="color: #333333;">株式会社クリップオン・リレーションズ</span></p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">所在地</span></strong><br />
<strong>大阪</strong>：〒550-0011 大阪府大阪市西区阿波座１丁目９番２１号　ＡＣＤＣ　３Ｆ<br />
　　　　TEL : 06-6532-7211　FAX : 06-6532-7222<br />
<strong>東京</strong>：〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町1丁目11番12号　リガーレ日本橋人形町アネックス３F<br />
　　　　TEL : 03-6661-0708</p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">設立日</span></strong><br />
平成18年7月7日</p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">資本金</span></strong><br />
10,000,000円</p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">決算月</span></strong><br />
6月末日</p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">取引銀行</span></strong><br />
りそな銀行、三菱東京ＵＦＪ銀行</p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">代表者</span></strong><br />
上木　誠吾</p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">事業内容</span></strong><br />
1. 臨床心理学などの心理学を活用した人事組織コンサルティング事業<br />
2. 教育研修、人材育成事業<br />
3. 心理コンテンツ企画・開発・制作事業<br />
4. 障がい者活躍支援事業<br />
5. 新規事業立ち上げなどの経営コンサルティング事業<br />
6. クリエイティブ事業</p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">アドバイザー　（五十音順）</span></strong><br />
・高石 浩一 氏　<a href="http://www.co-r.jp/outline/adviser/">→略歴はこちら</a><br />
・畑 登代子 氏　<a href="http://www.co-r.jp/outline/adviser/">→略歴はこちら</a></p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">上席研究員</span></strong><br />
・匠 英一 氏　<a href="http://www.co-r.jp/outline/adviser/">→略歴はこちら</a></p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">研究員</span></strong><br />
・畑 理恵 氏　<a href="http://www.co-r.jp/outline/adviser/">→略歴はこちら</a></p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">受賞歴</span></strong><br />
・ＣＢプランコンペおおさか（主催：大阪府、大阪市）　特別賞</p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">関連会社</span></strong><br />
・株式会社ノンバーバル（<a href="http://www.nonverbal.co.jp/">web</a>）</p>
<p><strong><span style="color: #ff9900;">クライアント・納品先（一部抜粋、順不同）</span></strong><br />
株式会社ワコールキャリアサービス、株式会社ロペライオ、株式会社リクルート、株式会社メイン、楽天株式会社、日本CHRコンサルティング株式会社、株式会社読売新聞、株式会社ヒューマ、株式会社ウイングル、株式会社スタンダード通信社、他</p>
]]></content:encoded>
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